注目ICO Change(チェンジ)についてまとめます

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change

【こちらのICO(トークンセール)は終了しました】

こんにちは。

今日は、仮想通貨についての記事です。

私が大注目しているICOの1つ”Change(チェンジ)”についてまとめます。

Change(チェンジ)とは?

Change(チェンジ)は、グローバルな非中央集権型の銀行を作るプロジェクト。

2016年にシンガポールで設立され、2018年までにブロックチェーンでのフィンテック市場を開始する予定です。

一言で言ってしまえば、仮想通貨を使った世界規模の銀行を作ろうというプロジェクトですね。

そのプロジェクトは、既に実現に向けて大きく動いています。

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Change(チェンジ)基本データ

公式ウェブサイト:https://change-bank.com/

ブロックチェーン:イーサリアム

レート:1ETH = 500CAG

ICO開始日時:9月16日20時訂正:23時でした。すみません。計算間違えました。

エストニア政府も関わるChange(チェンジ)

Change(チェンジ)プロジェクトには、エストニア政府も関わっています。

エストニアが推し進める電子政府プロジェクト“e-residency”がパートナーとして名を連ねているのです。

詐欺も多いICOではありますが、Change(チェンジ)はエストニアという国が関わっていますので、信頼性も高いと考えられます。

プロジェクト概要

Change(チェンジ)が銀行として実際に機能した場合、何が出来るのでしょうか?

1.仮想通貨の保管・送受信など

銀行としての基本機能として、主要な仮想通貨の保管・送受信が可能となります。

2.Change(チェンジ)カードの発行

MasterCard(マスターカード)として利用できるChange(チェンジ)カードが発効されます。

支払いは、世界中どこへ行っても仮想通貨で行なえます。

3.投資

株式や不動産など、様々なものへの投資も仮想通貨で行えます。

より詳細な情報は……

Change(チェンジ)のホワイトペーパーは、有志により日本語化されています。

日本語化されたホワイトペーパーはこちら

まとめ

世界をつなぐ銀行を作るという壮大なプロジェクト、Change(チェンジ)。

パートナーにエストニア政府が名を連ねているとあって、信頼度も高いと思われます。

トークンセールの開始も、日本時間20時なので、昼間は働いている方も参加しやすいのではないでしょうか?

Change(チェンジ)のICOには、私も参加する予定です。

Change(チェンジ)の公式ウェブサイトはこちらです:https://change-bank.com/

要注意

この記事は、あくまでもChange(チェンジ)の紹介をするためにまとめたものです。

Change(チェンジ)への投資を勧めるものではありません。

投資は自己責任で行うようお願い申し上げます。

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