クラウドクレジット人気上昇中?

クラウドクレジット

こんにちは。

今日は私が英語(翻訳)と同じくらいに力を入れている投資の話です。

「投資? 興味ないなぁ」

なんて言わずに、お付き合いください。

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クラウドクレジットが人気上昇中?

私も利用しているソーシャルレンディング業者の一つ、クラウドクレジットから、メールが届きました。

タイトルは「早期満額成立の御礼」。

どうやら、募集中だったファンドが、申込締切日を待たずに満額成立したようです。

クラウドクレジットには今年の1月に口座を開設して、すぐに投資をはじめました。

新しいファンドが募集開始される度にチェックしていましたが、私の記憶では、早期満額成立は今回が初めてです。

クラウドクレジットのファンドは全て海外投資なので、国内投資型ファンドに比べて少しだけリスクが高いんですよね。

為替の影響を受けますから。

ですがリスクが高い分、リターンも大きくなる可能性があるわけで。

年利10%超えのファンドが当たり前になっています。

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早期満額成立で思うこと

他ならぬクラウドクレジットのファンドが早期満額成立をした、ということは、ソーシャルレンディング業界全体に対して意味のあることだと思います。

上記しましたが、クラウドクレジットのファンドは全て為替の影響を受けます。

そんなリスクの高いファンドが早期満額成立した、ということは、それだけソーシャルレンディング投資自体の人気が高まっているのだと思います。

実際、投資系の雑誌でも特集が組まれたり、ソーシャルレンディングを扱ったサイトやブログも珍しいものではなくなりました。

私がソーシャルレンディング投資を始めたのは2014年9月。

クラウドバンクという業者で第一歩を踏み出しました。

あの頃は、業者の数も少なかったのですが、今は独自色を打ち出した様々な業者が登場してきて、どこで運用するのか迷ってしまうくらいです。

なお、クラウドバンクでの投資は、私は現在のところ、行っておりません。

私がクラウドクレジットを利用する理由

リスクが高くても、私がクラウドクレジットを利用する理由。

それは、クラウドクレジットを信頼しているからです。

良い情報も悪い情報(元本割れが発生したなど)も、包み隠さず公表する姿勢。

伊藤忠商事を始めとした大企業が株主に名を連ねていること。

どうしても、為替の影響を受けてしまうために元本割れのリスクが高めになってしまうので、あまり大きなお金を預ける気にはなれませんが、第2、第3の投資先として今後も利用していきます。

為替の影響で、年利25%などという高リターンを叩き出してくれることも現実にありましたし!

クラウドクレジットのウェブサイトはコチラです!

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